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コクヨファニチャー、応接会議空間向けの間伐材家具「ハリノハ」シリーズをリニューアル発売
〜スギの間伐材家具シリーズ〜
間伐材家具「ハリノハ」シリーズをリニューアル発売
〜自然の風合いと木肌の質感〜
コクヨグループのコクヨファニチャー株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、スギの間伐材を用いた応接会議空間向けの間伐材家具「ハリノハ」シリーズをリニューアルし、12月1日より発売します。
「ハリノハ」シリーズは、自然の風合いを出すために節のあるスギの間伐材を用いて、木肌の質感を活かした応接会議空間向けの間伐材家具です。デザイナー小泉誠氏のデザインにより、オフィスのロビー空間や応接空間に最適で、木の温もりとともに上質な空間を演出します。
バリエーションは、ソファー、センターテーブル、ラウンジチェアー、ラウンジテーブル、サイドボード3種類、電話台、コートハンガーの合計9アイテムにリニューアルし、ナチュラルな上質空間を演出します。
また、ソファー(W1,760mm×D680mm×H710mm)とラウンジチェアー(W680mm×D680mm×H710mm)の張地には、5色(モデレートグレー、ダークミント、ダークマリン、ダークブラウン、ディープレッド)を用意しました。
なお「ハリノハ」シリーズは、指定間伐材を用いた受注生産(※)にも対応いたします。
※使用可能材料や納期等は、都度弊社までご相談ください。
*製品写真は、添付の関連資料を参照
○発売予定:2010年12月1日
○メーカー希望小売価格(消費税込):ソファー 301,350円、センターテーブル 152,250円、他
○年間販売目標:1億円(2011年度)
※間伐材家具「ハリノハ」シリーズの特長などリリース詳細は、添付の関連資料を参照
<お問い合わせ先>
コクヨお客様相談室;0120−201594
コクヨホームページ;http://www.kokuyo.co.jp/



